アクティブコアのはじまり(起源)
「人の意思決定プロセスに近づくことができるプロダクトを世に提供できないか?」これが、アクティブコアが誕生するきっかけです。
データで意思決定をサポートするには、顧客単位でデータをまとめて(分析して)1to1アクション(パーソナライズ)していく必要がありますが、「分析とアクション(パーソナライズ)を一体化」することで(欲を言えばリアルタイムで処理することで)、この「分析・可視化」→「アクション」→「効果測定」サイクルを、人の意思決定プロセスに近づけることができないかと考えて、起業という形で行動したことが、アクティブコアの始まりです。
創業時より、一貫して情報資産(データ活用)と顧客コミュニケーションの最適化を目指し、アクション(パーソナライズ)に繋がるデータ分析と連動するコミュニケーション基盤の構築を手掛けています。顧客行動をアクティブに変えることで、企業と顧客の関係性(LTV)を最大化することを価値提供と位置づけ、自社プロダクト開発とサービス向上に従事しています。